極上テニスレッスンDVD

(画像をクリックすると詳細がご覧頂けます。)

 

テニス,レッスン,DVD

 

■小浦武志のプロフェッショナルテニス理論

 

 

テニス,レッスン,DVD

 

 

このDVDを実践することで、こんな効果が期待できます

 

チェック8今よりも楽に、速い球を打てるようになる。

チェック9最短の動きで理想のフォームを作ることができる。

チェック10本来のあなたの才能を活かしたスイングができるようになる。

チェック11ボレーを狙い通りのポイントに正確に決めることができるようになります。

チェック12バックハンドストロークなどを苦手だと言っていたことが信じられなくなります。

チェック13ポイント取得率がアップします。

チェック14ダブルスでいつも自分のミスで迷惑をかけるのではという心配がなくなります。

チェック15ライバルとの実力差は全く感じなくなります。

チェック16テニススクールに通う時間とお金が必要なくなります。

チェック17忙しくて練習する時間が少なくても継続的に上達することができます。

チェック18今まで負けることを認めていた相手に勝てるようになる。

チェック19同じテニス仲間に見直される。

チェック20現在のレベルを脱することにより、さらにテニスの奥深さを楽しむことができる。

チェック21生涯の趣味として、テニスを楽しむことができる。

 

 

 

DVD1 体の機能を使ったサービス

 

(1時間14分)

 

・サービス動作の原理・原則を習得しよう

・ウォーキングシャドウサービス サービスの原理を体感する

・呼吸に反応する筋肉を使う方法

・ウォーキングシャドウサービス(1シャドウ2スイング)

・右足⇒右肩甲骨⇒左足⇒スイングの運動連鎖

・ウォーキングシャドウサービス(2シャドウ1ヒット)

・バランスドサービス 体幹でバランスを取る

・口と体のタイミングがショットを決める

・バランスドサービス(1シャドウ1ヒット)

・バランスドサービス(声を発して行う)

・体と呼吸の関係性

・バランスドサービス(2シャドウ1ヒット)

 

 

DVD2 パワーポジションからフォアハンドを極める

 

(44分)

 

・パワーポイントを知る

・パワーポジションをマスターする

・ウォーキングフォアハンドストローク 運動の原理原則

・体の使い方でパワーは大きく変わる

・ウォーキングフォアハンドストローク(イメージ集)

・テイクバックはどうすればいいのか

・ウォーキングフォアハンドストローク(3シャドウ)

・呼吸でショットは変わる

・ウォーキングフォアハンドストローク(2シャドウ1ヒット)

・アンバランスドスイング 体幹でバランスを取る

 

 

DVD3 体の機能を最大限に発揮するバックハンド

 

(1時間)

 

・パワーポジションを活かしたバックハンド

・ウォーキングバックハンドストローク 基本編

・歩ければバックハンドは打てる

・ウォーキングバックハンドストローク(2シャドウ1ヒット)

・ダブルバックハンドにウォーキングストロークを導入する

・ウォーキングバックハンドストローク(2シャドウ1スイング)

・両手バックは右手主体?左手主体?

・ウォーキングバックハンドストローク(2ヒット)

・片手打ちバックハンドにウォーキングストロークを導入する

・ウォーキングバックハンドストローク 応用編

 

 

DVD4 手足を強調させるパワーボレー

 

(1時間28分)

 

・手と右足を協調させる

・背筋を意識するとボレーは手打ちにならない

・呼吸と体を合わせていくボレー感覚

・横へのステップをイメージしながら手足を協調させるボレー

・ボールをキャッチするタイミングと左足を合わせる

・「ボレー視線」は常にボールを追いかける

・体の使い方(フットワークも含め)を全て学べるメニュー

・ラケットを引くのではなく肩甲骨を後ろに引くイメージでテイクバック

・肩甲骨を意識することで右足と連動させ、左足ステップにつなげる

・その場でステップイン、ステップアウト ボレーステップ

・ステップインの足とキャッチは、ほぼ同時でスムーズに行う

・ステップインの足から体が止まる感覚を感じる

・ダブルバックハンドボレー

・まずは左手のフォアボレーで体が協調する感覚をつかむ

・リズムが狂うと体の協調性が失われ、正確なショットは打てない

・球出しをするコーチのタイミングで体の協調性は失われる

・ウォーキングバックハンドボレー(1シャドウ2ヒット)

・キャッチングコーディネーションドリル

・足とキャッチの協調性が崩れるとリズムがおかしくなる

・足とキャッチのタイミングが合うと、自然な動きになりリズムが合う

・全ての動きは体の協調性

・左手で打つ時も右手の動きバランスを意識する

・ウォーキングバックハンドボレー(1シャドウ2ヒット)

・ボレーのボールは上からは落ちてこない

・パワーポジションをキープできていると次の動作が早い

・まずは「眼」と「手」の協調

・そして「手」から「足」への協調性

・おでこがボールの方向を向いているようにする

・おでこの向きを意識するとパワーポジションがキープされる

・呼吸(声)でボレーを修正してみる

・フォアハンドボレー 基本ドリル

・片手バックハンドボレー 基本ドリル

・両手バックハンドボレー 基本ドリル

・インパクトは後ろ側の手でラケットを止める感覚

・全ての問題は「フォーム」ではなく「リズム」

 

 

DVD5 体の機能を生かしたスマッシュ

 

(39分)

 

・後ろに歩ければスマッシュは打てる

・バックウォークオーバーヘッド(シャドウ)

・前方向ではなく、上方向を意識する

・後ろ足(右足)がスマッシュの中心になる

・利き腕の肘が上がらないように注意する

・落下地点への入り方

・バンザイ型のテイクバックをしない

・足運び、移動の仕方のウソホント

・スマッシュでのテイクバックのタイミング

・スマッシュでパワーを出す方法

 

 

DVD6 「big X」と「I ライン」に見るテニスの原理原則

 

(49分)

 

・一般的なパターン練習では限界を突き破れない

・ポイントの70%程度は4〜5秒で終わっている

・5秒を越えるポイントは、20%程度

・10秒を越えるようなポイントは10%程度

・知らなきゃソンする『 Big X 』と『 Iライン 』

・利き腕によって戦術は大きく変わってくる

・基本として知っておく必要がある『 Big X 』と『 Iライン 』

・誰が時間を支配しているのかを理解する

・ダブルスでの視点の向け方と対応策

・シングルスでの攻撃と防御の考え方

 

 

さらに豪華スペシャル特典アリ

 

・非常識な上達メソッド! 突撃レッスンDVD「一般プレイヤー解体新書」 1&2

 

・世界の小浦武志 vs WEBテニスコーチ鍵谷健スペシャル対談

 

 

テニス,レッスン,DVD